支援サービスページ

SUPPORT SERVICE

現状を診るところから、
実践・定着まで伴走します

介護DXナビは、介護施設の生産性向上・業務改善、 介護テクノロジーの活用定着、生成AI活用を支援します。 開発企業には、現場ニーズの整理、実証、導入設計、情報発信まで対応します。

主な支援領域

  • 生産性向上・業務改善
  • 介護テクノロジーの導入・活用定着
  • 生産性向上推進体制加算への対応
  • 施設管理者向け生成AI研修
  • DX運用・継続伴走
  • 介護テクノロジー・AIプロダクト開発
HOW WE SUPPORT

診断から定着までの基本ステップ

現在地を確認し、必要な支援を選び、現場で続く状態まで段階的に進めます。

STEP 01

現状を診る

無料診断と相談で、施設・企業の現在地と課題を整理します。

STEP 02

導入・活用を支える

改善計画、研修、製品選定、実証、運用設計を支援します。

STEP 03

定着まで伴走する

活用状況を確認し、委員会運営や継続改善まで支えます。

CORE SERVICE

施設向けの基本支援

既存ページで使用していたカードデザインを維持し、 支援内容を現在の事業に合わせて整理しています。

STEP 01
⌕

業務改善の診断

まずは、いまどこにいるかを測るところから

形態 無料〜スポット

4つの無料診断と個別相談で、施設の現在地と課題を整理します。 「何から手をつけるべきか」が明確になったうえで、 必要な場合だけ次の支援へ進みます。

  • 4つの無料診断
  • 加算要件・補助金活用の確認
  • テクノロジー活用度の確認
  • 課題整理と改善方針の提示
主力サービス
↗

活用定着支援

導入したものを、現場で使われる状態にする

形態 月額

介護テクノロジーは、導入しただけでは成果につながりません。 改善計画、職員研修、運用ルール、委員会運営、活用状況の確認まで、 業務改善の視点から現場への定着を支援します。

  • 現状把握と業務課題の整理
  • 導入計画・製品選定の助言
  • 職員研修と運用ルール整備
  • 活用状況の確認と改善提案
  • 生産性向上委員会の運営支援
  • 生産性向上推進体制加算への対応
CONTINUOUS
♙

DX運用パートナー

DXを止めないための、継続的な伴走契約

形態 年間契約

導入して終わりにせず、DXを継続的に前へ進めるための契約です。 月1回の定例で活用状況を確認し、課題整理、委員会への参加、 生成AI・業務改善の相談、ロードマップ更新まで、 外部の伴走者として関わり続けます。

  • 月1回のオンライン定例
  • 活用状況の確認と課題整理
  • 生産性向上委員会への参加
  • 生成AI・業務改善の随時相談
  • 年次のDX活用度診断
  • 施設別DXロードマップの更新
SPECIALIZED SERVICE

専門サービス

施設向けの基本支援に加えて、現在注力する専門領域を明示しています。

介護施設向け

生産性向上・業務改善支援

生産性向上ガイドラインの考え方を踏まえ、 現状把握、課題整理、改善活動、委員会運営、加算対応まで支援します。

  • 業務課題の整理
  • 改善テーマの設定
  • 委員会運営支援
  • 加算取得・運用対応
介護施設向け

生成AI研修・活用支援

施設長、管理者、主任、リーダーを対象に、 文書作成、会議資料、委員会運営、研修準備での生成AI活用を支援します。

  • 生成AIの基礎
  • 安全な利用ルール
  • 管理業務での活用演習
  • 研修後のフォロー
開発企業向け

介護テクノロジー・AIプロダクト開発支援

介護分野への参入、現場ニーズの整理、企画評価、 実証、導入設計、情報発信まで支援します。

  • 現場ニーズ調査
  • 企画・試作品への助言
  • 実証・評価設計
  • 導入・情報発信支援
PROCESS

個別支援の進め方

診断後、または直接ご相談いただいた後は、次の流れで進めます。

STEP 01

現状確認

施設・企業の状況、目的、課題、これまでの取り組みを確認します。

STEP 02

支援設計

必要な内容、期間、役割分担、成果物、費用を整理します。

STEP 03

実施・実践

研修、会議、導入、実証、資料作成などを行います。

STEP 04

効果確認・改善

実施後の変化を確認し、運用方法や次の取り組みを見直します。

どの支援が合うか分からなくても、
そのままご相談ください

現在の状況を伺い、必要な支援だけをご案内します。 具体的な計画や予算が決まっていない段階でも構いません。